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プロフィール
みなみ鍼灸接骨院
みなみ鍼灸接骨院
   院長 南 宣宏

多くの方に感動を与えたい!
この思いで治療しています。

私は、小学校から大学まで、野球がうまくなりたい一心で、色々と積極的に取り組んでおりましたところ、あるコーチに出会い、体の機能や効果的な使い方など教わりました。

すると、それまでの自分の動きとは全く違う感覚で体を動かすことができ、ボールのスピードがグンと上がったのです!
その感動を忘れることができず、「もっと体のことを知りたい!」と思い、現在の道に入りました。

 その感動を、皆様にも与えることが出来るよう、努力してまいります。

 皆様、よろしくお願いいたします。

肩関節、股関節、膝関節の治療が得意!!日本代表レベルのスポーツ選手も来院!!!痛みを取る最新の治療機器完備!!!

1973年7月26日生 
岐阜県高山市出身
子供3人のおとうさん!
 
南 宣宏です。
オーナーへメッセージ
みなみ鍼灸接骨院

〒500-8283 岐阜市茜部野瀬 2-70-3   TEL&FAX  058-337-5221


くら寿司茜部店さんを西へ約300メートル ※わからない場合は、ご連絡ください。ご案内させていただきます

地図はこちら


【診療時間】予約制
 午前 8:30~11:30  午後 17:30~19:00
【休診日】
 土曜日:午後 ・ 日曜日 ・ 祝祭日 : 終日

2016年05月11日

ぎっくり腰の患者さんが卒業されました!

こんにちは!
みなみ鍼灸接骨院です!


今日は、

「ぎっくり腰」

の患者さんに卒業していただきました!


約2週間で、よくなっていただきました。

年齢も20代と若く

きちんと自宅での簡単なエクササイズも

実行していただいたのが

早くよくなられた要因

かと思います。

簡単なエクササイズとは

体幹トレーニングの基礎的な

方法を行なっていただいております。


(「ドローイン」という方法でお腹を凹ませるようなトレーニングです。)




(さらに、ドローインの状態をキープしながら足を動かしていただきます。)


(さらに、立った状態でもドローインをしていただきます。写真はお腹をふくらませた状態です。)


(そして、ドローインすると、お腹がへこんでいくので、腰に巻いたチューブとの間に隙間ができるのを確認します。)




今日は、

お仕事で重いものなども

よく持たれるということで

再発防止のための

腰に負担のかかりにくい

方法
などを

体感していただきました。


(まずは、骨盤を前にやや倒して、背骨がまっすぐになるようにします。)



(そして、背骨をまっすぐにしたまま股関節で前に体を倒していきます。何回か繰り返します。)



(さらに、前に倒した状態から椅子からお尻を浮かせていきます。)

この動きは、スクワットの始めの動きになります。

スクワットで鍛えるのではなく、腰に負担のかかりにくい動作を鍛えていただく

というイメージです。


短期間ではなく、少しずつ時間をかけて

鍛えていって、再発しないようにしていただきたいと思います。


Oさん、頑張ってくださいね!




  

Posted by みなみ鍼灸接骨院 at 21:29Comments(0)腰痛ぎっくり腰

2016年05月11日

スイマーズショルダー(水泳肩)その3

こんにちは、
みなみ鍼灸接骨院です!


スイマーズショルダー(水泳肩)について

お伝えします。


スイマーズショルダー(水泳肩)で特に、痛くなりやすいのが

肩関節の前面

そして、

肩関節の後面

を痛がる選手が多いように思います。


先日も、スイマーズショルダー(水泳肩)の

「姿勢」

の重要性をお伝えしました。

その中で、

肩が前に入ってしまう


選手がいます。

姿勢がたとえば

「猫背」

のような状態になっていることが多いです。


肩が前に入ってしまうと

「小胸筋」

という、肩関節の前にある胸の奥にある筋肉

が、硬くなってしまい

そのままだと

肩が後ろに動かしにくくなります。

この状態で、

肩関節の大きい動きを出していくことは

非常にキケンです!



肩の大事な部分である、

「インナーマッスル」

と、よく言われる部分である

筋肉が損傷してしまい、

スイマーズショルダー(水泳肩)になってしまう可能性が高まります!


スイマーズショルダー(水泳肩)は、

痛みが強く、動かすときにも

痛みが出てしまいます・・・。


損傷する部位は、

棘状筋棘下筋

という筋肉の損傷が

が起こりやすいです!


その筋肉が

行き来する通路は

とても狭い
ので

よほど、良い動きを

繰り返さないと


だんだん傷んできてしまいます!



(出典:肩関節のMRI 第2版)
(「肩峰」の指し示すところと、その下にある丸い形のもの(関節を構成している骨です。)の間に薄い筋肉が通っており、非常に狭いです。ココを強い力で、早い動きで、繰り返し、動かされるためよほど良い動きをしなければなりません。)


良い動きを

継続して行なっていくためには

柔軟性



安定性

が必要になってきます!


当院でも、スイマーズショルダー(水泳肩)については

見させていただいております。

お気軽にご相談ください!































  

Posted by みなみ鍼灸接骨院 at 11:53Comments(0)肩の痛み今日のホワイトボードスポーツ!

2016年04月21日

肉離れ治療中・・・。

こんにちは!
みなみ鍼灸接骨院です。


現在、肉離れの陸上選手を治療中です!




肉離れは、特に

「ハムストリングス」

という「太ももの裏」

に最も多いと言われています!


この選手も、

スタートから何歩か走った際に

痛みが走ってしまったようです・・・。





対処法としましては

受傷初期は、

炎症がつよく起こっているので

「RICE」処置を行ないます。


R = rest  レスト→安静

I = icing  アイシング→冷却

C = compression  コンプレッション→圧迫

E = elevation   エレベーション→挙上



という処置を早く行なうことによって

治りを早めることができます!

3~4日できるだけ繰り返し

行なっていただきます。



程度によっては、

松葉杖をついていただきます。


さらに、

RICEを行ないながら

「ATmini」

というコンパクトな治療器を

出来る範囲で、

ずーっと装着しておいていただきます。




マイクロカレントという

ほとんど何も感じない電気治療器です。

体が治っていく際には、微弱な電流が

流れていてそれに近いレベルの電気であるため

ケガの治りを促してくれます!

痛みを抑える、というよりは

後々効いてくる治療法です。

(当院の治療では、ほとんどの方に「マイクロカレント」を行なっていただいております。
ATminiではなく他の治療器を使用しております。)


肉離れの初期は、

検査以外は特に私が触ることはありません。

肉離れとは、筋肉が損傷しているからです。

3~4日以降、あるいは痛みがかなり良くなってから

次の治療に移行していきます。

次の治療とは、主に血行を良くしていくことです。

血行を良くして、さらに治りを早めていく、

あわせて、柔軟性も徐々に改善していき、

安定性やバランスを回復させていくようなことも

行なっていきます。



痛みがある時期にも

安静にしているのは患部で

患部以外は積極的に

トレーニングしておくことも大事です。

当院では、

患部以外の簡単なトレーニングも

行なっております。

体幹や、痛みの無い方の足などに対してです。


理想的には、

ケガをする前よりも、良い状態

を目指しております!





  

Posted by みなみ鍼灸接骨院 at 11:20Comments(0)ATminiスポーツ!当院の治療機器達・・・。

2016年04月16日

姿勢は大事!(オスグッドシュラッター病)

こんにちは!
みなみ鍼灸接骨院です!

今日は、オスグッドシュラッター病

という、皆さんも良くご存知の

成長期の膝痛の患者様です!

サッカーをやっていて、また高校でもプレーしたい!

ということでその対策もかねて

治療、トレーニングを行っております!





成長期で、背がどんどん伸びていく時期は

「骨」の成長が早く、その早さに「筋肉」

が追いついていけません・・・。


そのため、

無理やり筋肉が引き伸ばされた状態になってしまい

「硬い」状態を作ってしまいます!


筋肉が硬い → 動きも硬い、ぎこちない動き

という状態になることもあります。

うまく体を使えない状態で

そのまま繰り返しいろいろな動きをしていると

「スポーツ障害」となって、

痛みが出てくることになってしまいます。


しかも、オスグッドでは、

膝下の俗にいう

「成長軟骨」(正式名:骨端軟骨)

部分に筋肉がくっついています!

その部分は、「軟骨」と言うだけに

骨よりも弱い組織です!

その状態のままプレーすると

ジャンプ動作や、走る動作

ストップ、切り替えし動作

など、すごく大きな負担がかかる動きで

筋肉がすごく大きな力を一瞬で出してくるため

「軟骨」部分が繰り返し引っ張られてしまい

痛みとなって出てきてしまいます!


(写真はトップレベル(プレミア)でも活躍されたバレーボール選手。右ひざ下がかなり隆起しています。)


(写真は中学生サッカー選手。ひざ下が隆起しています。)



痛みを出さないようにするためには

良い動きをしていくことが大事なことの一つです。

その良い動きをするためには

「姿勢」はとても大事です。

「姿勢」が悪いと、

いろいろな悪影響を及ぼすことがほとんどです。


そうならないために、

「姿勢」から

変えていきましょう!

ということで、取り組んでいます!

  

Posted by みなみ鍼灸接骨院 at 10:28Comments(0)スポーツ!ひざの痛み

2016年04月03日

肩の治療・・・。(スイマーズショルダー:水泳肩)その2

こんにちは!
みなみ鍼灸接骨院です!


先日、新中学3年生のスイマーが来院されました。

いつもは、腰を痛めているため

そのためのトレーニングをするのですが

前回から、どうも「肩」を痛めているようで

その対応もさせていただいております。


やはり、「肩」が


・前に出ている

・胸の筋肉が硬くなっている

・肩の後側の筋肉(インナーマッスル)が硬くなっている

・背中の肩甲骨を安定化させる筋肉が弱っている


              etc...


という状態でした・・・。


姿勢も悪い

胸の筋肉が硬くなってしまうことも多く

その結果、肩が前に出てしまうことになります。

さらに、

競泳は腕を大きく回さなければならないため

どうしても、

肩が前に出ていると,

痛みが出やすい状況になります。


さらに

後ろの筋肉が硬と、

肩の関節がうまく動かせない状態になり

動かさなければならないところが動かない、

そして、

他の部分を余計に動かしてしまう

というアンバランスな状態になってしまいます。


ですので、

姿勢を正しくして、良い位置に戻し、

硬くなっているところを柔らかくして改善し、

弱くなっているところを

強くして安定性を高める、

という内容で改善していくことが重要です。


というわけで

改善するために

自分で出来ることを

行なっていただきました!




(写真は、競泳ではキャッチしてプルする動作が強く働くため

その動作に使う筋肉が硬くなると腕も上げにくくなるので

その部分のストレッチングをおこなっていただいた時のものです。)




これから、試合等も増えてくる時期ですので

早く良くなって欲しいです!















  

Posted by みなみ鍼灸接骨院 at 18:02Comments(0)肩の痛みスポーツ!

2016年03月30日

将来有望スイマーたちと相談?!

こんにちは!
みなみ鍼灸接骨院です!

昨日は、将来有望スイマーと

お話してから、トレーニングを行ないました。


水泳において、

「タイムを縮める」

ということは、常についてまわる

目標、目的の一つ、命題です!

選手も、そこをいかにして

克服できるか、

さらに、成長するためには

どうしたらよいか、

ということを常に考えていると思います。


「タイムを縮める」ための重要な技術の一つに

「壁際の技術」があります。

水泳は、スタートとターン以外は

常に減速していくスポーツです。

その減速をいかに抑えるか、

ということも重要ですが、

初速の速さがとても重要です!

そのスピードを出すためには

スタートとターンでいかにスピードが出せるか

ということも重要なんです!


そのためにはどのような動きがあるのか

どのような力が必要なのかを

短い時間でしたが

話し合いました。


そのためにやらなきゃいけないことは

たくさんありますが、

少しずつ克服して、頑張ってもらいたいです!

そして、ケガをしない体作りをしてもらいたいですね!

応援しています!

















  

Posted by みなみ鍼灸接骨院 at 09:00Comments(0)スポーツ!

2016年03月25日

肩の治療・・・。(スイマーズショルダー:水泳肩)

こんにちは!
みなみ鍼灸接骨院です!

最近は、しばらくupしてませんでした・・・(恥)


今日は、大学生スイマーの肩の治療についてです。

当院は、水泳選手にも何名か来院していただいております。

水泳選手に多いスポーツ障害は

腰痛

それから

肩の痛み

が多いです!

今日は、選手に許可をいただき

スイマーズショルダー(水泳肩)

の治療の一部をご紹介します。



①まず、肩を見ていく前に姿勢から見ていきます!

 姿勢が悪いと肩には負担がかかることが多いので、
 
 骨盤と腰椎(背骨の腰の部分)からストレッチングしておきます!

 骨盤と腰椎を反らせることによって、背中もまっすぐになりやすくなります。

 体の後ろに、ハーフカットのストレッチポールを

 体に対して横に入れて行なっています。




②腰の次は、その上の胸椎(きょうつい:背骨の背中部分)

 をまっすぐ出来るようにストレッチングします。

 この選手はバタフライなので、背骨の柔らかさも重要です!




③次に、背骨に沿って縦にポールを入れて
 
 胸の前側を伸ばします。

 姿勢が悪いと、肩が前に入ってきてしまうので

 その状態で動かしていくと痛みが出やすくなるため

 しっかり伸ばしていきます。




④今度は、背骨の回旋をチェックします。

 この選手は、肩が痛い方にはあまり体を回すことが出来ませんでした。

 これが出来ないと、肩に大きな負担をかけてしまうことになります。

 特にリカバリーしてキャッチするまでの体のローリングする際に、影響が出ます。

 現在は、捻った状態で肩が床面に着くぐらいになってきました。

 床面に着くぐらいを目標にしていきます。

 回旋のストレッチングを行なう前に、まずチェックします。





 横向きになってもらい、体幹部分を捻ります。
 (選手の痛いほうは左で、写真は反対側を伸ばしています。)



 繰り返し行なっていただいてから、再度、柔らかさをチェックします。
 
 先ほどよりも、柔らかさが改善しています。




⑤ココから、やっと肩関節に入っていきます。

 まずは、外向きに捻ってみてどのくらい開くのかをチェックします。

 左肩は、まだ若干開き具合に制限があります。




⑥次は、肩の後側の硬さをチェックします。

 腕を、体の前に持ってきて下向きに捻ってみます。
 
 当初は、全く捻ることができませんでした。

 現在は、動かせる範囲が広がってきています。





⑦チェックした後、その硬い部分を治療して行きます。

 この選手は、もう自分である程度できるようになっているため

 セルフで行なってもらっています。

 (自分の体を知っていただき
 
 セルフで行なっていただくようになることが理想です。)


 ただ伸ばすだけでなく、軽く刺激を入れながら

 徐々に伸ばしていきます。

 大きい筋肉ではない部分なので、ゆっくり軽めに伸ばしてもらいます。






 ⑧そして、私が不足している部分を

 治療させていただきます。

 治療方法は、強く引っ張ったり、押したりすることはありません。

 軽く動かしていただいたり、ストレッチングしながら

 徐々に柔らかくしたり、動かせる範囲を広げていきます。

 

 写真は、その治療が終わった後、

 体の横部分を伸ばしてもらっているところです。

 水泳は、水を強く繰り返しかく動作をします。

 その時に、わきの下あたりから腰まで伸びている大きい筋肉を

 強く使うため、これが硬くなってしまうと、

 腕が上がりにくくなってしまいます。

 ストリームラインにも、影響するので

 しっかり伸ばしてもらいます。




⑨肩周囲や、体幹の柔軟性を出した後、

 今度は、肩甲骨周囲の安定性を改善するために

 簡単なトレーニングを行なってもらいます。

 肩関節は、肩甲骨が土台になっていて

 その肩甲骨が安定しないと、しっかり腕が動かせません。

 写真は、肩甲骨の真ん中あたりの筋肉のトレーニングです。

 



 これは、肩甲骨の下あたりの筋肉のトレーニングです。





 これらを行なった後に、

 体幹のトレーニングも少し行なってもらいます。

 (大まかな、流れですので他にも

 写真には無い治療やトレーニング等も行っております。)



 現在は、痛みも少なくなってきており、練習も再開しています。

 おおよそ、このような流れで施術しております。

 (結果には個人差があります。)


 ○○選手、ありがとうございました!)









  

Posted by みなみ鍼灸接骨院 at 11:52Comments(0)肩の痛みスポーツ!

2016年02月01日

先日は、兄弟アスリートが来てくれました!

こんばんは!
みなみ鍼灸接骨院です。

先日は、

中学生と高校生の

兄弟アスリートが来てくれました!

スポーツ傷害で

痛めていた部分を回復させ

パフォーマンスをさらに

アップさせるための

トレーニングを

しています!




(写真はお兄ちゃんです・・・。弟君のは取ってませんでした・・・。ごめんなさい・・・。)

目標に向かって

頑張ってくださいっ!!





  

Posted by みなみ鍼灸接骨院 at 20:59Comments(0)スポーツ!

2016年01月19日

昨日は、体幹のトレーニングに女子中学生が来院してくれました!

こんにちは!
みなみ鍼灸接骨院です!

昨日は、

体幹のトレーニングに

女子中学生のアスリートが来院してくださいました!

ケガにより、昨年の秋から

来院してくださっています!


当初は、トレーニングに

苦労していましたが

現在では、

負荷をかけても

すんなりこなしてしまいます・・・。(汗)



そのせいか、

練習、試合でも

安定した体のポジションをキープできたり、

キックしたボールの飛距離が

以前より伸びた!


と報告してくれました!


体幹が安定すると

ケガの予防

競技のパフォーマンスアップなど

いろいろな副次効果を

生み出してくれます!







  

Posted by みなみ鍼灸接骨院 at 07:00Comments(0)スポーツ!

2016年01月16日

筋肉の仕事は…

こんにちは!
みなみ鍼灸接骨院です!


昨日は

「すじ」って何やねん!」

についてでした。

今日は、その「すじ」

にあたるものと思われる

「筋肉」

について少しだけ・・・。


筋肉は、縮みます。

縮んで力を出すことが

主な仕事です!


関節を動かしたり、

体を支えたり

などしてくれます!


その「筋肉」

ですが、

みずから伸びようとはしてくれません・・・。

そのため、

使いっぱなしの状態では

縮む一方なのです・・・。


ですから、

「ストレッチング」

は非常に重要なんです!

筋肉が硬いことで


「関節に負担がかかる」

「疲れやすい」

「動かせる範囲が小さくなる」


などの症状が出てくる可能性があります。


皆さんも「ストレッチング」を行なって

しなやかな筋肉を維持しましょう!